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赤ちゃんのお風呂用品とマッサージ

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お風呂用品選び

新生児の育児で最初に戸惑うのはお風呂。ママが負担に思うところでもあります。
ぬる目のお湯を用意し、お風呂にはできればベビーバスを使用したい。
一緒に入ると行程が増えますし、
突然、赤ちゃんが用を足してしまった時はすぐさま栓を抜き、湯船からお湯を移せばすぐに入れ替えることができ、対応しやすいという利点もあるからです。普通のプラスチックのベビーバスは赤ちゃん本舗では980円で売っていますが、最近はコンパクトに収納できるタイプあります。

やっぱり欲しいネット

またネットがあれば便利です。
最初はちょっと高いと思うかも知れません。

雑誌などにお風呂の入れ方として、二の腕に赤ちゃんを乗せると言う入浴の仕方が出ていますが、二の腕に乗るのは本当に最初だけです。

先ずは安全にお風呂に入れるのが先決です。

耳にお湯が入り、中耳炎になるかも知れませんし、眼に水が入り泣き出すし派手に動くかもしれません。

ネットは三方向をそれぞれ巻いて使いやすい長さに調節します。座らせてからお湯を入れる方法もありますし、あらかじめお湯をはっておくのもいいでしょう。
そこにお尻だけゆだね、上半身は手で支える形が安全で楽です。 ネットだけ買うときは適合性をよく調べてから。写真のネットはプラスチック製で縁に挟み込むタイプです。

注意したい家庭内事故

慣れてくると、一緒に湯船に入る事もありますが、実は家庭内事故で、赤ちゃんが関わっている事例が毎年多数あります。
親が湯船で寝てしまったり、目を離していて、溺れているのに気付かなかったのが原因です。取り返しがつきません。
ぜひ、気をつけたい所です。

赤ちゃんの鳴き声に注意

どうもいつもと違う鳴き声、ボリュームがでかい、鬼気迫る物がある…など。・気になる時は早めにお医者さんに。

一生懸命のアピールかも知れません。

ボディマッサージで楽しいコミニュケーション

また、マットもとても便利です。
寝かせてボディマッサージもいいでしょう。
くすぐったくて笑顔が出る時期になると、とても表情が豊かになるように感じます。

洗うのはガーゼでもいいですが、綺麗な手ならばそのまま手で洗ってしまうのも楽で尚且つ、マッサージ同様にいいコミュニケーションになります。

あまり擦らない様にしましょう

最初は刺激の少ない石鹸またはボディシャンプーを使ってを軽く洗いますが、それでも刺激があるようでしたら汗が流せればお湯だけでもいいと思います。
あまり擦ると乾燥肌や、かゆがりの原因にもなりますのでご注意。


おでこの上に注意

注意が必要なのは頭の前の部分、よく見るとピコピコ心臓の動きに合わせて動いている部分があります。
この部分はまだ骨がくっ付いていない部分です。
実は子供の骨の数は大人より遥かに多く、それが成長する間で結合していきます。
(鑑識などではその過程を調べて年齢を特定する要因の一つとしています。ちょっと怖い話ですが男性サイトということで…)
なので、あまりその部分は強く押さないように優しく洗いましょう。
また赤ちゃんの肌は乾燥しやすいので冬などはあまり長湯せず、刺激を与えないように洗いましよう。

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